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第二種電気工事士試験 平成24年度下期  過去問題 | 無料の試験問題

問題

導通試験の目的として、誤っているものは。

 1 . 
充電の有無を確認する。
 2 . 
器具への結線の未接続を発見する。
 3 . 
回路の接続の正誤を判断する。
 4 . 
電線の断線を発見する。
この問題の解説(2件)
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0

「1」充電の有無を確認するための測定機器は、検電器となります。
「2」「3」「4」は電線の接続状況=導通の有無をを検査します。
したがって、「1」が正解となります。

2016/05/03 23:23
ID : nmcbwpgvua
0

導通試験の目的は、読んで字の通りですが、電気が通じているかの点検を行うものであり、充電されているかどうかという事は計事が出来ません。

よって答えは「1」となります。

 ※充電の有無を図るのは検電器となります。

2015/07/12 10:37
ID : xvnfwkmc
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