過去問.com

第二種電気工事士試験 平成23年度上期  過去問題 | 無料の試験問題

問題

低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして、不適切なものは。

 1 . 
 2 . 
 3 . 
 4 . 
この問題の解説(3件)
継続して解説を表示するには、ログインが必要です。
1

答えは「3」となります。

定格20Aの場合は20A以下のコンセント
定格30Aの場合は20A以上30A以下のコンセント

この定義を覚えていれば解ける問題です。

2015/07/28 13:42
ID : xvnfwkmc
0

定格30Aの配線用遮断器に、15Aコンセントは接続できません。20Aまたは30Aのコンセントに限られます。
したがって、「3」が正解となります。

2016/05/17 18:42
ID : nmcbwpgvua
0

正解は 3 です。

配線用遮断機の定格電流が30Aの場合、使用できるコンセントは20A以上30A以下とされています。

よって、正解は 3 になります。

2015/05/02 15:36
ID : zrgzatnjfg
border line
第二種電気工事士試験の最新の記事
過去問.comはいつでも続きから始められます
(要ログイン)
border line
この問題のURLは  です。
過去問.com

評価の投稿や、継続して過去問.comの解説を見るには無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。