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第二種電気工事士の過去問「第25262問」を出題

この過去問の解説(2件)

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「3」が正答です。

<ポイント>
・並列に接続されている抵抗は和分の積で合成します。
・直列に接続されている抵抗は足して合成します。

まず、左下2つの抵抗を和分の積で合成します。
4×4/4+4=16/8=2Ω
下2つの直列に接続された抵抗を合成します。
2Ω+4Ω=6Ω
残りの抵抗を和分の積で合成します。
4×6/4+6=24/10=2.4Ω
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2017/11/15 06:56
ID : uoobqeqp
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並列と直列とを分けて考えやすく出来るように組み替えていきましょう。

まず上段は分けられないのでこのまま。

下段は左側の並列になっているところから求めて行きます。

R = 4×4 / 4+4 = 2Ω となるので、となりの4Ωとは直列なので合わせて6Ωとすることができます。

あとは上段の4Ωと下段の6Ωを並列の求め方で算出すれば答えとなります。

R = 4×6 / 4+6 = 2.4Ωとなります。

よって答えは「3」となります。
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2018/02/02 21:36
ID : xvnfwkmc
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