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1級建築施工管理技士の過去問「第49298問」を出題

問題

[ 設定等 ]
ALC間仕切壁パネルの縦壁フットプレート構法に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
   1 .
間仕切壁パネルの上部は、面内方向に可動となるように取り付けた。
   2 .
間仕切壁パネルを一体化するため、パネル長辺側面相互の接合にアクリル樹脂系接着材を用いた。
   3 .
間仕切壁パネルの上部は、間仕切チャンネルへのかかり代(しろ)を確保して取り付けた。
   4 .
外壁パネルと間仕切壁パネルの取合い部は、パネル同士のすき間が生じないように突付けとした。
( 1級 建築施工管理技術検定試験 令和元年(2019年) 午前 問44 )

この過去問の解説

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