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第二種電気工事士試験 平成23年度下期    第二種電気工事士 過去問 | 無料の過去問題

問題

絶縁抵抗計を用いて、低圧三相誘導電動機と大地間の絶縁抵抗を測定する方法として、適切なものは。
ただし、絶縁抵抗計のLは線路端子(ライン)、Eは接地端子(アース)を示す。

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この第二種電気工事士 過去問の解説(3件)
1

絶縁抵抗計で電動機と大地間の絶縁抵抗を測るには、Eはアース端子に、Lは電路に接続します。
したがって、「3」が正解となります。

2016/05/16 22:05
ID : nmcbwpgvua
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0

答えは「3」となります。

Eのアース端子が電動機側の接地端子に繋がれているのが「3」だけとなっている事から回答が分かると思います。

2015/07/23 23:52
ID : xvnfwkmc
0

絶縁抵抗計を用いて、低圧三相誘導電動機と大地間の絶縁抵抗を測定する方法は、E(アース)端子はアース端子、L端子は入力端子に接続します。

2015/05/05 19:51
ID : wsmpwgnp
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