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to+動詞の原型 と 動詞+ing

to+動詞の原型 と 動詞+ingの使いわけは、しなければならないときと同様に使えるときがあります。

to + 動詞原型か、~ing で意味が違ってくる動詞

その前の動詞が

であるとき、それぞれの文章の意味が変わってきます。

私は彼に電話をするのを覚えていた。

私は彼に電話したことを覚えていた。

私は煙草を吸うために立ち止まった。

私は煙草を吸うことをやめた。


to+動詞原型にした場合は、「 まだやっていないこと 」

~ing を使った場合は、「 今までにやったこと 」をそれぞれ示しています。

どちらを使っても同じ意味になる動詞

彼は話始めた。


クレッグは家まで歩く方が好きだ。

~ingを使った形になるもの

~ing を使う動詞には、次のようなものがあります。

to+動詞原型の形になるもの

to+動詞原型でつなげる単語には、次のようなものがあります。

覚えるためのルールはない

なぜそうなるのかというルールはありません。

の4つに分類されています。

たくさんありますので限定的に挙げてみましたが、まずはルールが決まっている「 どちらも同じ意味になるもの 」と「 意味がそれぞれ違うもの 」を中心に覚えてはいかがでしょうか。

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