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TOEIC「Part6」の過去問/予想問題を出題

問題

正解率 : 0%
合格ライン : 80%

残り : 57
正答数 : 0
誤答数 : 0
総問題数 : 57
クリア
[ 設定等 ]
To : All Employees
From : William Mann
Subject : Get Together
Date : March 1st


Dear All,

This is to inform you that our company is planning a get together ---( 1 )--- 6th April, Saturday, at Silver Beach Resorts. You may bring your spouses and children.

This get together ---( 2 )--- give us all an opportunity to get to know each other better and interact on a social basis. It will prove to be an ideal getaway for the weekend, especially after such a hectic quarter.

I request you to kindly inform me about the number of family members ---( 3 )--- would be joining you, so that we can make suitable arrangements as regards to food and beverages.

The good news is that the drinks and food are on the house.

Regards,


---( 1 )---  =>  1-4
---( 2 )---  =>  5-8
---( 3 )---  =>  9-12
   1 .
on
   2 .
in
   3 .
by
   4 .
at
   5 .
will be
   6 .
will
   7 .
was
   8 .
has been
   9 .
where
   10 .
whom
   11 .
which
   12 .
who
( Part6の過去問/予想問題 )

この過去問の解説 (3件)

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(1)の正解は1番の「on」です。

日付の前の適切な前置詞を選ぶ問題ですね。
6th Aprilが後ろに来ていますので、onが正解です。
月日の前にはonが来ます。特定の日付の前にはonと覚えましょう。
ちなみに月だけだと前置詞はinです。例:in April


(2)の正解は2番の「will」です。

時制の問題です。
まず注目するところは、「Get together:懇親会が行われる日」と「このメールが出された日」です。
懇親会は4/6、メールの送信日は3/1です。
ということは、懇親会は未来の事なのでwillが正解となります。
1番のwill beは後ろに動詞のing形か、動詞の過去分詞がくれば正解ですが、この場合はgiveと動詞の原形が来ているので、不正解です。


(3)の正解は4番の「who」です。

適切な関係代名詞を入れる問題です。
空欄の前にはfamily members:家族のメンバーという先行詞があります。
これは人ですので、人が先行詞の際に使用するwhoが正解となります。


訳:
皆さま、4/6(土)に予定されているSilver Beach Resortsでの懇親会についてのお知らせです。配偶者やお子様の参加も可能です。

この懇親会は、お互いに知り合い、社会的に交流をする良い機会となるでしょう。特に慌ただしかった四半期後の週末の理想的な始まりと言えます。

飲食物の準備のため、参加されるご家族の人数をお知らせ下さいますようお願いします。

飲食物は無料で提供させて頂きます。
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(1)の正解は 1 の on です。
空白の後に 6th April, Saturday (4月6日、土曜日)と具体的な日付が書かれています。このように「特定の日付」を表すときに用いられる前置詞は on です。したがって、1 が正解です。

(2)の正解は 6 の will です。
空白の後に動詞の give が原形で置かれています。選択肢 5~8 のうち、動詞の原形 give の前に置くことができるものは 6 の will しかありません。したがって、6 が正解です。
ちなみに、give は不規則変化動詞で give - gave - given と変化します。

(3)の正解は 12 の who です。
空白の前の the number of family members(家族の人数)と空白の後の would be joining you(一緒に参加するだろう)から、「一緒に参加する予定の家族の人数」と言いたいのだと予測をつけます。そのうえで選択肢 9~12 を見ると、この問題が「関係代名詞」の問題であると分かるはずです。
先行詞は family members(家族のメンバー)で「人」です。そして空白の直後に would be joining ~ と(助)動詞が来ていますので空白に入る関係代名詞は「主格」の who です。したがって、12 が正解です。

訳:
全従業員へ
ウイリアム マンより
主題:懇親会
日付:3月1日

皆様、

4月6日土曜日に予定されているシルバービーチリゾートでの懇親会についてお知らせいたします。配偶者やお子様を連れてきていただいても結構です。

この懇親会はお互いをよく知り、社交的に交流する良い機会を与えることになるでしょう。そして、特にこの慌ただしい四半期後の理想的な週末のスタートとなることでしょう。

つきましては、飲食物の準備のため、参加されるご家族の人数をお知らせくださいますようお願いいたします。

なお、飲食物は無料で提供させていただきます。

よろしくお願いいたします。
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懇親会の案内状です。

① … is planning a get together ---( 1 )--- 6th April, Saturday, …

日付や曜日の前に置く前置詞は on ですね。
したがって,正解は【1】番です。

時間に関する前置詞(句)は色々あります。
残りの選択肢の in,by,at 以外にも
as of や during,for,since,until などがあります。

2. in:月や年,所要時間
 例)in May,in 2020,in ten minutes(10分で)

3. by:期限(~までに)
 例)You have to finish your homework by 5:00 p.m.
   (午後5時までに宿題を終わらさないといけないよ。)

4. at:時刻
 例)at 9:30

・as of ~(~の時点で)
 例)As of December 1, I will resign my position as President.
   (12月1日付で私は社長職を辞任します。)

・during(~の間)
 例)During the summer, he studied hard to pass the exam.
   (夏の間,彼は試験に合格するために一生懸命勉強した。)

・for(~の間)
 例)We have been married for 20 years.
   (私たちは20年間結婚している→私たちは結婚して20年になる。)

・since(~以外)
 例)We have been friends since junior high school.
   (私たちは中学校以来の友人です。)

・till/until(~までずっと)
 例)Until recently, I didn’t know him.
   (最近になるまで彼のことは知らなかった。
    →最近になって初めて彼のことを知った。)


② This get together ---( 2 )--- give us all an opportunity to get to know each other better and interact on a social basis. It will prove to be …

ポイントは2つ,---( 2 )--- の直後の give が原形になっていることと,
懇親会(get-together)が行われるのは未来であり,
次の文も will prove と未来で書かれていることです。
したがって,【6】番の will が正解です。
他の選択肢では be 動詞が置かれていますが,
原形の動詞の前に be 動詞が置くのは文法的に正しくありません。


③ … the number of family members ---( 3 )--- would be joining you …

選択肢の顔ぶれが where,whom,which,who であり
---( 3 )--- にはどの関係詞を入れればいいか,という問題です。
この関係詞の先行詞が family members(家族の方々)ですから
物が先行詞の場合に使われる which は除外されます。
また,例えば,He would be joining you.(彼があなたに加わるだろう)
という文が成立することからわかるように,---( 3 )--- には
主語相当の語句が入るはずです。したがって,
関係副詞 where と関係代名詞の目的格 whom は除外され
残った【12】番の who(人を先行詞とする関係代名詞の主格)が
正解ということになります。


<その他の注目点>
・You may bring your spouses and children.
「配偶者やお子様を連れてきていただいても結構です。」ということです。
may は許可(~してもいい)の助動詞。
spouse は「配偶者」。partners という語が使われることもあると思います。

・an ideal getaway(理想的な休暇のひととき)
ideal は「理想的な」。
getaway は「逃走」(get away で「逃げる」ですよね)という意味の他に
「(短い)休暇の行楽」「行楽地」という意味もあります。
同じような発想をする単語に retreat(退却→休息の場所)があります。

・so that we can make suitable arrangements as regards to food and beverages
「食べ物や飲み物に関して適切な準備が出来るように」ということです。
so that S can で「Sが~できるように」。目的を表す副詞句です。
that 節の中に can や will,may といった助動詞が入ります。
また,suitable は「適切な」で arrangements(複数形で)は「準備」。
as regards (to) ~ は「~に関して」です。
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