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2級建築施工管理技術士「平成30年(2018年)後期」の過去問を出題

問題

正解率 : 0%
合格ライン : 60%

残り : 50
正答数 : 0
誤答数 : 0
総問題数 : 50
クリア
湿度及び結露に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
 1 . 
露点温度とは、絶対湿度が100%になる温度である。
 2 . 
冬季暖房時に、室内側から入った水蒸気により壁などの内部で生じる結露を内部結露という。
 3 . 
冬季暖房時に、室内の水蒸気により外壁などの室内側表面で生じる結露を表面結露という。
 4 . 
絶対湿度とは、乾燥空気1kgと共存している水蒸気の質量である。
( 2級 建築施工管理技術検定試験 平成30年(2018年)後期 1 )

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