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精神保健福祉士「第20回(平成29年度)」の過去問を出題

問題

正解率 : 0%
合格ライン : 60%

残り : 163
正答数 : 0
誤答数 : 0
総問題数 : 163
クリア
標準的な身体の成長と発達に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。
 1 . 
生後2か月までに、首がすわる。
 2 . 
生後3か月までに、座位保持ができる。
 3 . 
生後6か月までに、乳歯が生えそろう。
 4 . 
生後6か月までに、大泉門は閉鎖する。
 5 . 
生後18か月までに、一人で歩くことができる。
( 第20回(平成29年度) 精神保健福祉士国家試験 精神疾患とその治療 )
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この過去問の解説(1件)

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正答は「5」です。

1. 首がすわるのは3~4か月頃です。

2. 座位保持ができるようになるのは、7~9か月頃です。

3. 乳歯は6か月頃から生え始めますが、生えそろうのは2歳半~3歳頃です。

4. 大泉門とは、乳幼児の額あたりにある頭蓋骨の隙間のことです。
これは大人にはない隙間で、赤ちゃんが狭い産道を通る際に骨同士を重ね合わせて頭を小さくして生まれてくるため、また、脳が成長するに合わせて頭蓋骨も成長できるようサイズ調整するために開いていると言われています。
この大泉門が閉鎖するのは、1歳半(18か月)頃です。

5. 正解です。歩くことができるようになるのは、平均して1歳前後、遅い子で1歳半(18か月)頃です。
評価後のアイコン
2018/07/01 20:15
ID : btcjskex
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