第二種 電気工事士の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集
アンケートはこちら

第二種 電気工事士の過去問 第10206問 出題

問題

三相かご形誘導電動機の回転方向を決定するため、三相交流の相順(相回転)を調べる測定器は。
 1 . 
回路計
 2 . 
回転計
 3 . 
検相器
 4 . 
検電器

この第二種 電気工事士 過去問の解説(3件)

評価する
3
評価しない
正解は 3 です。


三相かご形誘導電動機の相順(相回転)を調べる測定器は検相器です。

検相器は検出部と表示部で構成されています。相順が正しくないと三相かご形誘導電動機は逆回転してしまうので、運転前に検相器を使って調べます。

評価後のアイコン
2015/05/31 21:19
ID : zrgzatnjfg
付箋メモを残すことが出来ます。
評価する
0
評価しない
答えは「3」となります。

回路計はその名の通り、回路の抵抗や電圧を調べる機器で、回転計もその名の通りで電動機などの回転数を計る機器となり、検電器もその名の通り、電気を検査するいわゆる充電の有無を調べる機器となります。
評価後のアイコン
2015/08/03 21:47
ID : xvnfwkmc
評価する
0
評価しない
正解は(3)です。

三相交流の相順(相回転)を調べる測定器は、検相器です。
評価後のアイコン
2015/07/28 14:22
ID : uocqmezxp
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
この第二種 電気工事士 過去問のURLは  です。

評価の投稿や、学習履歴の保存、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。