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第二種電気工事士の過去問「第25345問」を出題

問題

図は、木造2階建住宅の配線図である。
④で示す図記号の名称は。

【注意】
1.屋内配線の工事は、特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用いたケーブル工事である。
2.屋内配線等の電線の本数、電線の太さ、その他、問いに直接関係のない部分等は省略又は簡略化してある。
3.漏電遮断器は、定格感度電流30mA、動作時間0.1秒以内のものを使用している。
4.選択肢(答え)の写真にあるコンセント及び点滅器は、「JIS C0303:2000構内電気設備の配線用図記号」で示す「一般形」である。
問題文の画像
 1 . 
金属線ぴ
 2 . 
フロアダクト
 3 . 
ライティングダクト
 4 . 
合成樹脂線び
( 第二種 電気工事士試験 平成27年度下期 配線図 )

この過去問の解説(3件)

評価する
3
評価しない
「3」が正答です。
図記号がLDと書かれているのでライティングダクトであることが分かります。

ちなみに各図記号は
・金属線ぴは、1種が「MM1」 2種が「MM2」
・フロアダクトは、F
・合成樹脂線びは電気工事では使用できない工事。
となっています。
評価後のアイコン
2018/03/31 00:39
ID : uoobqeqp
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評価する
2
評価しない
LDというアルファベットだけでも想像できるかと思います。

答えは「3」のライティングダクトとなります。
評価後のアイコン
2018/01/28 22:25
ID : xvnfwkmc
評価する
0
評価しない
【3】ライティングダクト
が正解です。
LDという表記はライティングダクトの略になります。またスイッチ【ウ】で入切ができる事が配線図からわかる事、照明器具を表しているヒントになっています。
評価後のアイコン
2019/08/02 08:32
ID : nsxzytbec
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