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第二種 電気工事士「」の過去問をランダムに出題

問題

1周目(0 / 510問 正解) 全問正解まであと510問
一般用電気工作物に関する記述として、誤っているものは。
 1 . 
低圧で受電するものであっても、出力60kWの太陽電池発電設備を同一構内に施設した場合、一般用電気工作物とならない。
 2 . 
低圧で受電するものは、小出力発電設備を同一構内に施設しても一般用電気工作物となる。
 3 . 
低圧で受電するものであっても、火薬類を製造する事業場など、設置する場所によっては一般用電気工作物とならない。
 4 . 
高圧で受電するものは、受電電力の容量、需要場所の業種にかかわらず、すべて一般用電気工作物となる。
( 第二種 電気工事士試験 平成30年度上期 一般問題 )

この過去問の解説(2件)

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1
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「高圧で受電するものは、受電電力の容量、需要場所の業種にかかわらず、
自家用電気工作物となる。」
が正しい記述ですので、

【4】が誤った答えであると言えます。
評価後のアイコン
2019/03/24 08:18
ID : nsxzytbec
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0
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「4」が正答です。

高圧(600V)以上で受電する設備は自家用電気工作物にあたります。
評価後のアイコン
2019/01/25 23:24
ID : uoobqeqp
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