英検® 予想問題
準2級
問107
問題文
We are sorry but no seats are (-----)on this flight.
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問題
英検® 準2級 問107 (訂正依頼・報告はこちら)
We are sorry but no seats are (-----)on this flight.
- sat
- necessary
- available
- open
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この過去問の解説 (4件)
01
文意から「(飛行機のこの便は)利用できる座席はありません」ということだと考えます。
availableは「入手できる、購入できる、利用できる」の意味があります。
Ex.The tickets are available here.
(切符はここで買うことができます。)
(=we can buy the tickets here.)
The motel had no available rooms.
(そのモーテルには空き部屋がなかった)
The dress is available in all sizes.
(その服はどのサイズでも手に入ります。)
訳:申し訳ありませんが、この便は満席となっております。
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02
We are sorry but~「申し訳ないですが~」で始まっていることから、席が空いていないという文脈と推測できます。正解は③available(利用できる)となります。④openはドアや窓などが開いている意味になりますので本問では不適です。
全訳:申し訳ありませんが、当便で空席(利用できる座席)はありません。
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03
空港でよくアナウンスされているフレーズです。
"available"で「有効な」「使える」などの意味になりますが、ここでは後ろから"seats"を修飾して、「利用可能な座席がない」となります。
ほかの選択肢は意味が合わないか、一般的には使われません。
1.座られている
2.必要な
3.利用可能な
4.空いている
訳 申し訳ありませんが、この便の空席はありません。
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04
座席が無い=no seatsで既に表現されていますから、「空いている、利用可能な」という意味の3.availableが正解です。この単語は形容詞ですが、this seat availableといった形で名詞の後ろに置くことも可能です。
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