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英検® 準2級 予想問題1 問133

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この問題の解説 (4件)

7
正解は4番です。

neither A nor B (AもBも[---ない])が主語に来た場合、動詞はBの人称に合わせるのが原則です。

これはeither A or B (AかBのどちらか)も当てはまります。
cf.Either you or I am to go.(君か僕のどちらかが行かなければならない。)

訳:ヨシオも私もどちらも悪くないよ。

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4
正解④
本問の主語に注目しましょう。主語がneither A nor B「AもBもどちらもない」場合の動詞はBに一致させますので、本問ではIに対して④amが正解です。

ABの要素がありながら、主語に用いたときにBに動詞を合わせる類似表現としては、not only A but also B(AだけでなくBもまた)や either A or B(AかBのどちらか)などがあります。

全訳 ヨシオも私もどちらも責められることはない。
2
正解は4番です。

“neither A nor B”で「AもBもどちらも〜ない」という意味を表す慣用表現ですが、この使い方として動詞は後ろのBに合わせることに注意してください。

訳:ヨシオも僕も悪くない。
2
主語にneither A nor B(AとBどちらも~ない)が来ている場合、動詞の形はBに合わせます。今回は「I」なので、4.am が正解となります。
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