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通関士「通関書類の作成要領その他通関手続の実務」の過去問を出題

問題

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クリア
次の記述は、輸出通関に関するものであるが、その記述の正しいものはどれか。すべてを選びなさい。
 1 . 
輸出貿易管理令別表第一の一の項の中欄に掲げる貨物については、特定輸出者の承認を受けた者であっても特定輸出申告を行うことはできない。
 2 . 
特定輸出者が特定輸出申告を行い、税関長の許可を受けた貨物が保税地域以外の場所にある場合において、当該貨物を廃棄しようとするときは、当該貨物の所在地に関わらず、当該許可をした税関長に届け出なければならない。
 3 . 
法人である特定輸出者が解散した場合には、当該特定輸出者の代表者であった者が輸出申告の特例の適用を受ける必要がなくなった旨の届出を行ったときに、特定輸出者の承認の効力を失う。
 4 . 
輸出申告は、その申告に係る貨物を積み込もうとする外国貿易船について関税法第17条第1項の規定による出港届が税関に提出された後でなければ、当該貨物を保税地域等に入れる前に行うことはできない。
 5 . 
仮に陸揚げされた貨物のうち、外国為替及び外国貿易法第48条第1項( 輸出の許可等 )の規定による許可を受けなければならないものを外国に向けて積み戻そうとする場合には、税関長に積戻し申告をし、貨物につき必要な検査を経て、その許可を受けなければならない。
( 通関士試験 第49回(平成27年) 通関書類の作成要領その他通関手続の実務 )
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