過去問.com

第二種電気工事士試験 平成24年度上期  過去問題 | 無料の試験問題

問題

写真に示す工具の用途は。

 1 . 
太い電線を曲げてくせをつけるのに用いる。
 2 . 
施工時の電線管の回転等すべり止めに用いる。
 3 . 
電線の支線として用いる。
 4 . 
架空線のたるみを調整するのに用いる。
この問題の解説(3件)
継続して解説を表示するには、ログインが必要です。
1

答えは「4」となります。

張線器と呼ばれる物となるのですが、問題どおり電線などのたるみを張るための物となります。

2015/07/20 09:19
ID : xvnfwkmc
1

シメラという器具で、 電柱間などで、電線を空中に配線するときに、ピンと張るように使用するもので、張線器とも呼びます。

2015/05/04 11:50
ID : wsmpwgnp
0

張線器、別名シメラーといい、たるんでいる電線やメッセンジャーワイヤーなどを引っ張って、たるみを取る道具となります。
したがって、「4」が正解となります。

2016/05/04 10:28
ID : nmcbwpgvua
border line
第二種電気工事士試験の最新の記事
過去問.comはいつでも続きから始められます
(要ログイン)
border line
この問題のURLは  です。
過去問.com

評価の投稿や、継続して過去問.comの解説を見るには無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。