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第二種電気工事士試験 平成23年度下期    第二種電気工事士 過去問 | 無料の過去問題

問題

直読式接地抵抗計を用いて、接地抵抗を測定する場合、被測定接地極Eに対する、2つの補助接地極P(電圧用)及びC(電流用)の配置として、適切なものは。

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この第二種電気工事士 過去問の解説(3件)
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非接地測定極Eと補助接地極P(電圧用)との間が10m、補助接地極P(電圧用)と補助接地極C(電流用)との間が10mになるように配置します。
したがって、「3」が正解となります。

2016/05/16 19:26
ID : nmcbwpgvua
付箋メモを残すことが出来ます。
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答えは「3」となります。

それぞれ空ける間隔は10mずつ取るようにし、E→P→Cの順に横一列で配置して計測します。

2015/07/23 23:43
ID : xvnfwkmc
0

直読式検地抵抗計を使って検地抵抗を計測する場合、Eを接地極につなぎ、補助接地極、電流を順に一直線になるようにつなぎます。
また、相互の間隔は、10センチです。

2015/05/05 19:43
ID : wsmpwgnp
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過去問.com 第二種電気工事士試験の記事
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