過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

第二種電気工事士の過去問「第10182問」を出題

問題

[ 設定等 ]
実効値が105[V]の正弦波交流電圧の最大値[V]は。
   1 .
105
   2 .
148
   3 .
182
   4 .
210
( 第二種 電気工事士試験 平成22年度 )

この過去問の解説 (3件)

このページは設問の個別ページです。
学習履歴を保存するには こちら
評価する
16
評価しない
答えは「2」となります。

公式である、最大値=√2×実効値に当てはめると、

 最大値=√2×105=148.05

となります。
評価後のアイコン
付箋メモを残すことが出来ます。
評価する
2
評価しない
正解は 2 です。

正弦波交流の最大値Va[V]は,実効値をV[V]とすると,次の式で求めることが出来ます。

Va=√2×V

この式より、

Va=1.41×105=148.05

よって、正解は 2 になります。
評価後のアイコン
評価する
1
評価しない
正弦波の電圧の最大値と実効値の関係は以下になります。
 実効値=最大値/√2

この場合、実効値が105Vなので、
 105[V]=最大値/√2 より、
 最大値[V]=105*√2≒148[V]

したがって、「2」が正解となります。
評価後のアイコン
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
.
設問をランダム順で出題するには こちら
この第二種電気工事士 過去問のURLは  です。

学習履歴の保存や、評価の投稿、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して
「パスワード再発行」ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。