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第二種 電気工事士の過去問「第17876問」を出題

問題

図は、鉄筋コンクリート造の集合住宅共用部の部分的配線図である。
(7)で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。
なお、引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
配線図
 1 . 
10
 2 . 
100
 3 . 
300
 4 . 
500
( 第二種 電気工事士試験 平成26年度下期 配線図 )
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この過去問の解説(3件)

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8
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答えは「2」となります。

300V以下の設置工事となるので、D種設置工事となります。

また、地絡遮断装置も設置されていないとの事なので、抵抗値は100Ω以下となります。
評価後のアイコン
2015/09/04 22:34
ID : xvnfwkmc
付箋メモを残すことが出来ます。
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3
評価しない
正解は 2 です。

(7)で示す部分の接地工事は交流300V以下の低圧機器等に施工するのでD接地工事になります。
そして、引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていないので、接地抵抗値は100Ω以下となります。

よって、正解は 2 となります。
評価後のアイコン
2015/09/08 20:13
ID : zrgzatnjfg
評価する
1
評価しない
正解は(2)です。

図の⑦はD接地工事です。
地絡遮断装置は設置されていないので、接地抵抗値は100[Ω]以下となります。

よって、正解は(2)です。
評価後のアイコン
2015/07/20 16:30
ID : uocqmezxp
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