過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

第二種電気工事士の過去問 平成25年度下期 一般問題 問16

問題

このページは問題閲覧ページです。正解率や解答履歴を残すには、 「新しく条件を設定して出題する」をご利用ください。
[ 設定等 ]
問題文の画像
   1 .
絶縁抵抗計
   2 .
漏れ電流計
   3 .
接地抵抗計
   4 .
検相器
( 第二種 電気工事士試験 平成25年度下期 問16 )
このページは問題閲覧ページの為、解答履歴が残りません。
解答履歴を残すには、
新しく条件を設定して出題する」をご利用ください。

この過去問の解説 (5件)

57
答えは1、装置中心の「MΩ」が特徴の絶縁抵抗計です。

検相器は赤・白・青の3つの端子があるのでわかりやすいです。漏れ電流計と接地抵抗計にはクランプ型(ロボットのアームみたいな手がある)もあるので一見見分けがつきにくいように思いますが、電流は単位がA(アンペア)、抵抗は単位がΩ(オーム)なのでそこで見分けます。

付箋メモを残すことが出来ます。
20
答えは「1」の絶縁抵抗計となります。

「2」は別名でクランプメーターとも呼ばれるもので、先端がクランプ出来る形状になっています。

「3」と「4」は、共に端子が3本出ているのが特徴となっています。

16
写真の測定器は絶縁抵抗計で、電路と対地間、電路線間の絶縁が保たれているかどうかを計測します。
MΩ(メガオーム)単位で計測することから、通称メガと呼ばれます。
正解は「1」となります。

12
電路と大地間、電路相互間の絶縁状態を計測する絶縁抵抗計となります。
MΩ(メガオーム)という単位で計測されます。表示板に「MΩ」と表記されていることからも分かります。
したがって、「1」が正解となります。

9
「1」が正答です。

絶縁抵抗計(メガー)に「㏁(メガオーム)」の表示がされているのが特徴です。

絶縁抵抗計は、絶縁抵抗の測定に使用され、アナログ型とデジタル型の2種類があります。

問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
他のページから戻ってきた時、過去問ドットコムはいつでも続きから始めることが出来ます。
また、広告右上の×ボタンを押すと広告の設定が変更できます。
この第二種電気工事士 過去問のURLは  です。
付箋は自分だけが見れます(非公開です)。