秘書検定 予想問題
2級
問67
問題文
次の弔電の文例のうち、不適当と思われるものを選べ。
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問題
秘書検定 2級 問67 (訂正依頼・報告はこちら)
次の弔電の文例のうち、不適当と思われるものを選べ。
- 「ご尊父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます」
- 「ご令室様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申し上げます」
- 「ご愛息様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申し上げます」
- 「ご母堂様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます」
- 「ご岳父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます」
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この過去問の解説 (4件)
01
喪主(または弔電の受取人)の息子が亡くなった場合は、「ご子息様」「ご令息様」とするのが適切です。
「ご尊父」は父、「ご令室」は妻、「ご母堂」は母、「ご岳父」は妻の父のことです。
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02
ご愛息は不適切です。喪主の息子の場合は「ご子息様」というのが適切です。
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03
喪主の息子の場合、「ご子息様」とするのが適切です。
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04
正解は3番です。
喪主の息子の場合は、ご愛息様ではなく、ご子息様が適切な呼び方です。
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