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2級管工事施工管理技士の過去問 平成30年度(2018年)後期 1 問6

問題

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鉄筋コンクリートに関する記述のうち、適当でないものはどれか。
   1 .
鉄筋とコンクリートの線膨張係数は、大きく異なる。
   2 .
鉄筋コンクリートは、主にコンクリートが圧縮力を負担し、鉄筋が引張力を負担する。
   3 .
柱の帯筋は、柱のせん断破壊を防止する補強筋である。
   4 .
コンクリートはアルカリ性であるため、鉄筋のさびを防止する効果がある。
( 2級 管工事施工管理技術検定試験 平成30年度(2018年)後期 1 問6 )
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この過去問の解説 (1件)

21
1.誤りです。
 鉄筋とコンクリートは線膨張係数がほぼ等しいため
 鉄筋コンクリートとして用いられます。

2.設問の通りです。

3.設問の通りです。

4.設問の通りです。

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