過去問.com

ケアマネジャー試験 平成23年度(第14回) 保健医療サービス分野  過去問題 | 無料の試験問題

問題

次の記述のうち適切なものはどれか、3つ選べ。

 1 . 
指定訪問看護ステーションにあっては、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士も訪問看護サービスに携わることができる。
 2 . 
指定訪問看護事業者は、看護師等に、その同居家族である利用者に対して指定訪問看護を提供させることができる。
 3 . 
利用者やその家族等の同意を得て、利用者の身体的理由により同時に2人の看護師によって訪問看護を提供した場合には、「複数名訪問看護加算」が算定できる。
 4 . 
認知症対応型グループホームの利用者は。医療保険による訪問看護を利用することはできない。
 5 . 
訪問看護を利用している者の病状が急激に悪化し、主治医特別指示書を交付した場合には、2週間に限り、毎日、訪問看護を利用することができる。
この問題の解説(3件)
継続して解説を表示するには、ログインが必要です。
13

2:所属する看護師が、同居家族に対してサービス提供することは禁止されています。

4:主治医からの特別訪問看護指示書があれば利用できます。
利用できるのは医療保険であり、介護保険では利用できません。

2015/06/09 08:50
ID : anaohrzq
13

1:正しい
設問の通り。リハビリテーションも訪問介護サービスに組み込まれている。訪問看護師も訪問時にリハビリテーションを行うことができる。
2:正しくない
訪問看護の提供は利用者のみである。
3:正しい
設問の通り。
4:正しくない
介護保険利用時でも、医療保険を併用することはできる。
5:正しい
設問の通り

2014/08/10 14:06
ID : vyzxvrru
2

正解は1、3、5
2.同居家族にはサービス提供はできない。
4.利用することができる。

2014/10/12 22:34
ID : cwdnjefcd
border line
ケアマネジャー試験の最新の記事
過去問.comはいつでも続きから始められます
(要ログイン)
border line
この問題のURLは  です。
過去問.com

評価の投稿や、継続して過去問.comの解説を見るには無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。