2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)前期
問40 (6 問3)
問題文
コンクリート壁下地のセメントモルタル塗りに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
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問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)前期 問40(6 問3) (訂正依頼・報告はこちら)
コンクリート壁下地のセメントモルタル塗りに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
- 下塗り、中塗り、上塗りの各層の塗厚は、6mm程度とした。
- モルタルの1回の練混ぜ量は、60分以内に使い切れる量とした。
- 乾燥収縮によるひび割れの防止のため、保水剤を混和剤として使用した。
- 下塗り後、むらが著しかったため、中塗りの前にむら直しを行った。
- 上塗りモルタルの調合は、下塗りモルタルよりも富調合とした。
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