2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)後期
問7 (2 問3)
問題文
鉄骨構造に関する一般的な記述として、最も不適当なものはどれか。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)後期 問7(2 問3) (訂正依頼・報告はこちら)
鉄骨構造に関する一般的な記述として、最も不適当なものはどれか。
- H形鋼の大梁に架けられる小梁には、大梁の横座屈を拘束する働きがある。
- 大空間を必要とする建築物に用いる長大な梁は、トラス梁とすることで軽量化を図ることができる。
- 柱は、細長比が小さいものほど座屈しやすい。
- 鉄骨構造の柱は、鉄筋コンクリート構造の柱に比べ、小さな断面で大きな荷重に耐えることができる。
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説
前の問題(問6)へ
令和6年(2024年)後期 問題一覧
次の問題(問8)へ