2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)後期
問19 (4 問2)
問題文
鉄筋のかぶり厚さ及びスペーサーに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
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問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)後期 問19(4 問2) (訂正依頼・報告はこちら)
鉄筋のかぶり厚さ及びスペーサーに関する記述として、最も不適当なものはどれか。
- 直接土に接する布基礎の立上り部の最小かぶり厚さは、30mmとした。
- 腹筋を外付けする大梁の最小かぶり厚さは、幅止め筋の外側表面から確保した。
- 柱のスペーサーは、上段を梁下より500mm程度の位置から割り付けた。
- スラブに用いるスペーサーは、鋼製とした。
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