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理容師の過去問「第24885問」を出題

問題

[ 設定等 ]
ブラシの特徴に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
   1 .
ロールブラシは、毛が緩やかな外曲状に植えられており、毛髪の表面を押さえながら整えるのに適している。
   2 .
凸面ブラシは、毛先端の面が凸面状になっており、長い毛髪のセットや毛髪の内側から当てて使用するのに適している。
   3 .
荒ブラシは、毛が円筒状の胴に均一に植えられており、押さえつけながら使用するのに適している。
   4 .
カッティングブラシは、毛が外側に広く植えられており、毛髪の根元の矯正やボリュームを出すのに適している。
( 第33回 理容師国家試験 理容理論 )

この過去問の解説 (2件)

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正解は2です。

1 . ロールブラシ(回転ブラシ)
円筒状の胴に均一に植えられており、回転させて使用します。

2 . 凸面ブラシ(デンマンブラシ)
毛先端の面が凸面状になっており、長い毛髪のセットや毛髪の内側から当てて使用するのに適しています。

3 . 荒ブラシ
毛が外側に広く植えられており、毛髪の根元の矯正やボリュームを出すのに適しています。

4 . カッティングブラシ
カッティング後、毛髪の間に入り込んだ刈り毛を取り除くために使用します。
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正解は、 2 です。

×1.ロールブラシは、毛が円筒状の胴に均一に植えられていて回転しながら使用します。毛が緩やかな外曲状に植えられており、毛髪の表面を押さえながら整えるのに適しているのは、仕上げ用ブラシです。質問は正しい記述を聞いているので、不正解です。

〇2.凸面ブラシは、毛先端の面が凸面状になっており、長い毛髪のセットや毛髪の内側から当てて使用するのに適しています。質問は正しい記述を聞いているので、 2 が正解です。

×3.荒ブラシは、毛が外側に広く植えられていて毛髪の根元の矯正・ボリュームをだす時に適しています。質問は正しい記述を聞いているので、不正解です。

×4.カッティングブラシは、カッティング後に毛髪の間に入り込んだ毛を取り除くのに、適しています。質問は正しい記述を聞いているので、不正解です。
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