過去問.com

第二種電気工事士試験 平成23年度下期  過去問題 | 無料の試験問題

問題

図のような三相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗がr[Ω]、線電流がI[A]であるとき、電圧降下(V1-V2)[V]を示す式は。

 1 . 
 2 . 
 3 . 
 4 . 
この問題の解説(3件)
継続して解説を表示するには、ログインが必要です。
0

電圧降下の公式は、
 (V1-V2)=K*電線1線あたりの抵抗r[Ω]*電流I[A]
この場合のKは、単相2線式の場合は2、単相3線式の場合は中性線との間は1、線間では2、三相3線式の場合は√3になります。

この回路は三相3線式なので、
 (V1-V2)=√3*r[Ω]*I[A]

したがって、「2」が正解となります。

2016/05/16 18:22
ID : nmcbwpgvua
0

答えは「2」となります。

電圧降下を算出する際の公式が回答となります。

2015/07/22 12:30
ID : xvnfwkmc
0

電圧降下の公式を思い出してください。
(V₁ーV₂)=√3×r×l

2015/05/05 14:34
ID : wsmpwgnp
border line
第二種電気工事士試験の最新の記事
過去問.comはいつでも続きから始められます
(要ログイン)
border line
この問題のURLは  です。
過去問.com

評価の投稿や、継続して過去問.comの解説を見るには無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。