過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

第二種 電気工事士の過去問「第29052問」を出題

問題

図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1Ωのとき、a-b間の電圧[ V ]は。
問題文の画像
 1 . 
99
 2 . 
100
 3 . 
101
 4 . 
102
( 第二種 電気工事士試験 平成28年度下期 一般問題 )
解答履歴は保存されていません。
解答履歴を保存するには、会員登録(無料) が必要です。
過去問ドットコムは他のページから戻ってきた時、
いつでも続きから始めることが出来ます。

この過去問の解説(1件)

評価する
2
評価しない
まずこの問題では負荷が並行しているのか不平衡なのかを見ると、不平衡なので真ん中の中性線に流れるのは、単純に20A-10A=10Aとなります。

それでは電圧降下の計算です。V=IRの式を使って

 V=0.1×20+0.1×10=3Vとなります。

これによりa-b間の電圧を計算すると

 103-3=100V となります。

よって答えは「2」となります。

 
評価後のアイコン
2017/12/23 23:05
ID : xvnfwkmc
付箋メモを残すことが出来ます。
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
他のページから戻ってきた時、過去問ドットコムはいつでも続きから始めることが出来ます。
この第二種 電気工事士 過去問のURLは  です。

評価の投稿や、学習履歴の保存、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。