過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

第二種電気工事士の過去問「第34038問」を出題

問題

接地抵抗計( 電池式 )に関する記述として、誤っているものは。
 1 . 
接地抵抗測定の前には、接地抵抗計の電池容量が正常であることを確認する。
 2 . 
接地抵抗測定の前には、端子間を開放して測定し、指示計の零点の調整をする。
 3 . 
接地抵抗測定の前には、接地の地電圧が許容値以下であることを確認する。
 4 . 
接地抵抗測定の前には、補助極を適正な位置に配置することが必要である。
( 第二種 電気工事士試験 平成29年度上期 一般問題 )

この過去問の解説(2件)

評価する
5
評価しない
「2」が正答です。

指示計の零点調整は、E・P・Cの3つの端子を短絡させて調整します。
評価後のアイコン
2019/04/03 08:15
ID : uoobqeqp
会員登録(無料) をすると、
問題を中断した場合もその続きから再開できるようになります。
付箋メモを残すことが出来ます。
評価する
4
評価しない
【1】【3】【4】は接地抵抗測定を行う際、
説明書やテキストにも載っている手順になります。
【2】は特に行う必要のない手順だと思います。
評価後のアイコン
2018/09/28 11:25
ID : nsxzytbec
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
他のページから戻ってきた時、過去問ドットコムはいつでも続きから始めることが出来ます。
この第二種電気工事士 過去問のURLは  です。

評価の投稿や、学習履歴の保存、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。