過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

第二種電気工事士の過去問 平成25年度上期 一般問題 問25

問題

このページは問題一覧ページです。正解率や解答履歴を残すには、 「新しく条件を設定して出題する」をご利用ください。
[ 設定等 ]
直読式接地抵抗計を用いて、接地抵抗を測定する場合、被測定接地極Eに対する、2つの補助接地極P(電圧用)及びC(電流用)の配置として、最も適切なものは。
   1 .
回答選択肢の画像
   2 .
回答選択肢の画像
   3 .
回答選択肢の画像
   4 .
回答選択肢の画像
( 第二種 電気工事士試験 平成25年度上期 問25 )

この過去問の解説 (3件)

評価する
57
評価しない
接地抵抗計はEPCの順、Eはアース、Pは電圧極、Cは電流極です。よって4です。これは覚えましょう。
評価後のアイコン
付箋メモを残すことが出来ます。
評価する
18
評価しない
まず接地抵抗の測定には10mほどの間隔を開ける必要があります。

次に順番として、被測定接地極 → 補助接地極(電圧用) → 補助接地極(電流用)と言った形で定められているので・・

答えは「4」となります。
評価後のアイコン
評価する
12
評価しない
接地抵抗計での接地抵抗値の測定は、被測定接地極Eと補助接地極(電圧用)P間で10m、補助接地極(電圧用)P-補助接地極(電流用)C間で10mの間隔をあけるように定められています。
したがって、「4」が正解となります。
評価後のアイコン
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
.
他のページから戻ってきた時、過去問ドットコムはいつでも続きから始めることが出来ます。
また、広告右上の×ボタンを押すと広告の設定が変更できます。
この第二種電気工事士 過去問のURLは  です。
付箋は自分だけが見れます(非公開です)。