第二種電気工事士 過去問
平成24年度下期
問12 (一般問題 問12)
問題文
低圧電路に使用する定格電流20[A]の配線用遮断器に25[A]の電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。
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問題
第二種 電気工事士試験 平成24年度下期 問12(一般問題 問12) (訂正依頼・報告はこちら)
低圧電路に使用する定格電流20[A]の配線用遮断器に25[A]の電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。
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この過去問の解説 (3件)
01
なお、この時間については、定格電流により異なっていますが、電技解釈第33条で定められています。
したがって、「3」が正解となります。
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02
この場合では60分となっているので、答えは「3」となります。
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03
従って正解は3です。
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