3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2016年5月
問67 (実技 問67)
問題文

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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2016年5月 問67(実技 問67) (訂正依頼・報告はこちら)

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この過去問の解説 (3件)
01
特定疾病保障定期保険特約は、脳卒中・ガン・急性心筋梗塞になった際に保険金が支払われますが、死亡・高度障害状態に陥った際は、原因が特定疾病でなくても保険金が支払われる特約です。
傷害特約は不慮の事故による死亡・身体障害が支払対象になります。
上記2つの特約も支払われます。
終身300万円+定期1,200万円+特定疾病300万円+傷害100万円=合計1,900万円になります。
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02
終身保険300万円
定期保険1200万円
特定疾病保障定期保険300万円
傷害保険100万円(交通事故での死亡のため)
合算して1900万円になります。
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03
原因を問わず、死亡した際に支払われる保険金は
・終身保険300万円
・定期保険1200万円
・特定疾病保障定期保険300万円
の1800万円です。
また、設問で交通事故で死亡とあるため
・傷害保険100万円
を上乗せした1900万円が正解です。
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