秘書検定の過去問 | 予想問題
2級
問183

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

秘書検定 2級の過去問/予想問題 問183 (訂正依頼・報告はこちら)

次は社交文書の書き方について述べたものである。不適当と思われるものを選べ。
  • 社内文書も社外文書も、発信日は文書を相手に送る日にちを書く。
  • 社内文書も社外文書も、「記」書きの終わりには「以上」と書く。
  • 社内文書も社外文書も、担当者名を書くときはフルネームで書いてすべて押印する。
  • 格式を重んじる社交文書は、句読点を打たないことがある。
  • 社交文書は内容によっては手書きで縦書きにすることがある。

次の問題へ

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説 (3件)

01

正解は3番です。

担当者名は、誰が担当したかを示すものなので名前を書くだけでよいものです。押印は、その内容をその人が認めたという印なので、必要のないものにまで押印するのは不適切です。

参考になった数145

02

正解は3番です。

1.社内文書も社外文書も、発信日は文書を相手に送る日にちを書きます。
2.社内文書も社外文書も、「記」書きの終わりには「以上」と書きます。
3.担当者名を書くときに、押印する必要はありません。
4.社交文書は、格式を重んじるため、句読点を打たないことがあります。
5.社交文書は、内容によっては手書きで縦書きにすることがあります。

参考になった数124

03

正解は3番です。

担当者の欄に押印は不要です。

発信者の欄には社印や役職者の印を押すことがあります。

参考になった数37