2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)前期
問35 (5 問8)

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問題

2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)前期 問35(5 問8) (訂正依頼・報告はこちら)

コンクリートの試験及び検査に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • フレッシュコンクリートの荷卸し地点での検査におけるスランプ試験は、0.5cm単位で測定した。
  • フレッシュコンクリートの荷卸し地点での検査における普通コンクリートの空気量の許容差は、±2.5%とした。
  • コンクリートの打込み中に品質の変化が認められたため、再度スランプ試験を行った。
  • 試験に用いる試料は、トラックアジテータから採取する直前に、アジテータで高速攪拌した。

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