2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)前期
問36 (5 問9)
問題文
工事現場の安全管理に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
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問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)前期 問36(5 問9) (訂正依頼・報告はこちら)
工事現場の安全管理に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
- 新規入場者教育とは、新しく現場に入場した者に対して、作業所の方針、安全施工サイクルの具体的な内容、作業手順等を教育することである。
- KY(危険予知)活動とは、作業に伴う危険性又は有害性に対し、作業グループが正しい行動を互いに確認し合う活動である。
- TBM(ツールボックスミーティング)とは、職長を中心に、作業開始前の短時間で、当日の安全作業について話し合う活動である。
- OJT(オンザジョブトレーニング)とは、施工の安全を図るため、毎日、毎週、毎月の基本的な実施事項を定型化し、継続的に実施する活動である。
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