2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)後期
問10 (2 問6)
問題文
建築物の構造設計における荷重及び外力に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)後期 問10(2 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
建築物の構造設計における荷重及び外力に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
- 風圧力と地震力は、同時に作用しないものとして応力を計算する。
- 風圧力は、その地方における過去の台風の記録に基づいて定められた風速に風力係数のみを乗じて計算する。
- 屋根面における積雪量が不均等となるおそれのある場合、その影響を考慮して積雪荷重を計算する。
- 多雪区域では、積雪荷重を短期荷重だけでなく長期荷重としても考慮して応力を計算する。
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説
前の問題(問9)へ
令和6年(2024年)後期 問題一覧
次の問題(問11)へ