2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)後期
問12 (2 問8)

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問題

2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)後期 問12(2 問8) (訂正依頼・報告はこちら)

構造用鋼材に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
  • 密度は、約2.3g/cm3である。
  • 強い力を加えることにより、常温でも長く伸ばしたり、薄く展延することができる。
  • ヤング係数は、約2.05✕105N/mm2である。
  • 熱処理により、強度等の機械的性質を変化させることができる。

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