2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)後期
問39 (6 問2)
問題文
高力ボルト摩擦接合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
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問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)後期 問39(6 問2) (訂正依頼・報告はこちら)
高力ボルト摩擦接合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
- ボルトの締付けは、ボルト群ごとに継手の周辺部より中央に向かう順序で行った。
- ナットとボルトが共回りを生じたため、新しいボルトセットに取り替えた。
- フィラープレートの材質は、母材の材質に係わらず、400N/mm2級鋼材とした。
- 摩擦面の錆の発生状態は、鋼材の表面が一様に赤く見える程度とした。
- ナット側の座金は、座金の内側面取り部がナットに接する側に取り付けた。
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