2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)後期
問40 (6 問3)
問題文
シーリング工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
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問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)後期 問40(6 問3) (訂正依頼・報告はこちら)
シーリング工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
- 目地深さが深かったため、バックアップ材を用いて所定の目地深さになるように調整した。
- 目地底にシーリング材を接着させないため、ボンドブレーカーを用いた。
- シーリング材と被着面の接着性を良好にするため、プライマーを塗布した。
- マスキングテープは、シーリング材のへら仕上げ終了後、直ちに取り除いた。
- 異種シーリング材を打ち継ぐため、先打ちシーリング材が硬化しないうちに、後打ちシーリング材を施工した。
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