2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)後期
問38 (6 問1)
問題文
普通コンクリートの調合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
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問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)後期 問38(6 問1) (訂正依頼・報告はこちら)
普通コンクリートの調合に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
- 水セメント比は、耐久性を確保するためには、小さいほうがよい。
- 単位水量は、打込み後のブリーディングの増加を抑えるためには、できるだけ少なくする。
- 単位セメント量は、乾燥収縮によるひび割れを防止するためには、できるだけ少なくする。
- スランプは、レディーミクストコンクリート工場出荷時における値を指定する。
- 粗骨材は、ワーカビリティーを向上させるためには、扁平なものよりも球形のものを用いる。
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