過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

理容師の過去問「第18665問」を出題

問題

[ 設定等 ]
カッティングに使用するコームに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
   1 .
胴に対する歯の角度が90度の直角櫛と、柄の側に24度30分傾いている角度櫛がある。
   2 .
えりつけ櫛は、基礎刈に用いるもので、歯先のラインに丸みがある。
   3 .
引分櫛は、目の粗い歯と細かい歯とからできていて髪際を刈るのに用いる。
   4 .
荒櫛は、クリッパーライン又は短い部分を刈るのに適している。
( 第30回 理容師国家試験 理容理論 )

この過去問の解説 (2件)

このページは設問の個別ページです。
学習履歴を保存するには こちら
評価する
4
評価しない
正解は、3です。

1 胴に対する歯の角度が90度の直角櫛と、柄の側に12度30分傾いている角度櫛があります。

2 えいつけ櫛は、クリッパーラインまたは短い部分を刈るのに適しています。

3 引分櫛は、目の粗い歯と細かい歯とからできていて髪際を刈るのに用います。

4 荒櫛は、基本刈りに用います。
評価後のアイコン
付箋メモを残すことが出来ます。
評価する
0
評価しない
正解は、3 です。

1、 胴に対する歯の角度が90度の直角櫛と、柄の側に12度30分傾いている角度櫛があります。コームは、縄文時代には既にしようされており、古い歴史があります。質問は、正しいものはどれかきいていますので、不正解です。

2、えいつけ櫛は、クリッパーラインまたは短い部分を刈るのに適しています。質問は、正しいものはどれかきいていますので、不正解です。

3、引分櫛は、基本刈りに用いられるものです。目の粗い歯と細かい歯とからできています。質問は、正しいものはどれかきいていますので、3 が正解です。

4 、荒櫛は、目が荒く、基本刈りに用います。質問は、正しいものはどれかきいていますので、不正解です。
評価後のアイコン
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
.
設問をランダム順で出題するには こちら
この理容師 過去問のURLは  です。

学習履歴の保存や、評価の投稿、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して
「パスワード再発行」ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。