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二級建築士「学科3(建築構造)」の過去問をランダムに出題

問題

建築材料に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
   1 .
けい酸カルシウム板は、断熱性が高く、不燃材料であることから、防火構造や耐火構造の天井・壁に使用される。
   2 .
パーティクルボードは、耐火性に優れており、壁及び床などの下地材に使用される。
   3 .
せっこうボードは、火災時にはせっこうに含まれる結晶水が分解されるまでの間、温度上昇を防ぐので、耐火性に優れている。
   4 .
ロックウール化粧吸音板は、ロックウールを主原料として板状に成形したもので、吸音性以外にも防火性や断熱性に優れており、天井の仕上材に使用される。
   5 .
ALCパネルは、軽量で耐火性及び断熱性に優れており、外壁や屋根等に使用される。
( 二級建築士試験 令和2年(2020年) 学科3(建築構造) )

この過去問の解説

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