3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2016年5月
問1 (学科 問1)

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問題

FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2016年5月 問1(学科 問1) (訂正依頼・報告はこちら)

税理士資格を有しないファイナンシャル・プランナーが、顧客の求めに応じて行う個別具体的な税務相談は、その行為が無償であれば、税理士法に抵触しない。
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この過去問の解説 (3件)

01

正解は2です。

有償無償問わず、個別具体的な税務相談を行うことは税理士法違反となります。

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02

正解は2.です。

税理士でないFPは有償・無償を問わず、個別具体的な税務相談や税務書類の作成を行ってはなりません。

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03

正解は、×。税理士資格のないFPは、有償無償を問わず、顧客の個別具体的な税務相談等の税理士業務を行うことはできず、税理士法に抵触します。

従って、正解は2となります。

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