3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2018年5月
問11 (学科 問11)
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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2018年5月 問11(学科 問11) (訂正依頼・報告はこちら)
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あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(世界史)
大学入学共通テスト(公民)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2018年5月 問11(学科 問11) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (3件)
01
投資信託において分配金支払い後、投資信託の基準価額が受益者の個別元本(購入価格)を上回る場合、受益者に対する分配金は「普通分配金」となり課税対象となります。
下回る場合は、「元本払戻金(特別分配金)」となり非課税となります。
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02
投資信託における収益分配金は「普通分配金」と「元本払戻金( 特別分配金 )」の2つにわかれます。
「普通分配金」とは収益分配金支払後の基準価額が個別元本を上回る、いわゆる値上がり分のことで、課税対象になります。
一方「元本払戻金( 特別分配金 )」とは収益分配金支払後の基準価額が個別元本を下回る部分で、非課税になります。
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03
このうち「普通分配金」は、収益分配金支払後の基準価額が受益者の個別元本を上回っている場合で、分配金は課税対象となります。
一方で「元本払戻金(特別分配金)」は、収益分配金支払後の基準価額が受益者の個別元本を下回っている部分で、その額は元本の払い戻しとみなされるため非課税扱いとなります。
よって、正解は2の×です。
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