3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2024年5月
問4 (学科 問4)
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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2024年5月 問4(学科 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
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か
さ
た
な
は
ま
や
ら
あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(世界史)
大学入学共通テスト(公民)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2024年5月 問4(学科 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (3件)
01
確定拠出年金の個人型年金について、掛金の拠出限度額を確認していきます。
第2号被保険者である公務員の確定拠出年金の拠出限度額は、月額1万2,000円であるので年額14万4,000円となります。
以上を踏まえ、選択肢を確認していきます。
正解です。
冒頭の説明文の内容の通りです。
不正解です。
冒頭の説明文の内容と異なります。
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02
個人型確定拠出年金に関する問題です。
個人型確定拠出年金はiDeCoともいい、個人で掛金を拠出・運用していく年金制度です。この年金制度に加入できるのは、自営業者や公務員などの国民年金の被保険者となっています。
<加入対象者>
国民年金(第1号被保険者)
20歳以上60歳未満の自営業者、学生など
年間拠出限度額:81万6,000円
国民年金(第2号被保険者)
会社員、公務員など
年間拠出限度額:14万4,000円(公務員の場合)
国民年金(第3号被保険者)
専業主婦(夫)
年間拠出限度額:27万6,000円
上記の内容を参考にして、問題を解いてみましょう。
この選択肢が正しいです。
この選択肢は誤りです。
この問題文は、適です。
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03
「確定拠出年金」は、掛金の額をあらかじめ決めておき、将来もらえる年金の額は加入者個人の運用次第で増減するタイプの年金です。(拠出額が確定している制度です)
確定拠出年金には、企業型と個人型があり、個人型確定拠出年金を「iDeCo」といいます。
公務員の掛金拠出限度額は月額12,000円(年間144,000円)です。
「適」が正解です。
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