1級管工事施工管理技士の過去問
令和6年度(2024年)
問題A 3 問6

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

1級 管工事施工管理技術検定試験 令和6年度(2024年) 学科試験 問題A 3 問6 (訂正依頼・報告はこちら)

「公共工事標準請負契約約款」に関する記述のうち、適当でないものはどれか。
  • 受注者は、請負代金内訳書に健康保険、厚生年金保険及び雇用保険に係る法定福利費を明示するものとする。
  • 発注者の完成検査で、必要と認められる理由を受注者に通知した上で、工事目的物を最小限度破壊する場合、その検査又は復旧に直接要する費用は受注者の負担となる。
  • 受注者は、約款(契約書含む。)及び設計図書に特別の定めがない仮設、施工方法等を定める場合は、監督員の指示によらなければならない。
  • 設計図書の表示が明確でない場合は、監督員に通知して、発注者による確認を請求しなければならない。

次の問題へ

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。