3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2014年1月
問14 (学科 問14)
問題文
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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2014年1月 問14(学科 問14) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (3件)
01
『金融商品の販売等に関する法律』(金融商品販売法)は、金融商品販売業者に「重要事項の説明」、「損害賠償責任」、「勧誘方針の策定・公表」を求める法律です。
そしてその対象となるものは、預貯金、有価証券、信託、保険、外国為替証拠金取引(FX)などです。
したがって、この問題は ○ が正しいです。
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02
金融商品の販売等に関する法律は、金融商品販売にかかわる契約全般が適用範囲で、保護の対象も個人及びプロと幅広くなっています。
なお、消費者契約法は保護の対象が個人のみとなっています。
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03
正解は、1.○。
預貯金・有価証券(国債等)・投資信託・生命保険等、外国為替証拠金取引(FX)やデリバティブ取引(オプション取引等)、海外の商品先物取引も該当します。
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