3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2019年1月
問68 (実技 問68)
問題文

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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2019年1月 問68(実技 問68) (訂正依頼・報告はこちら)

- 2,000万円×1.08+2,500万円=4,660万円
- 2,000万円+2,500万円×1.08=4,700万円
- (2,000万円+2,500万円)×1.08=4,860万円
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この過去問の解説 (3件)
01
そのため、建物の購入金額は2,000万円 x 消費税、土地の購入金額は2,500万円です。
よって、正解は1です。
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02
建物には消費税がかかりますが、土地には消費税がかかりません。
建物の金額×消費税+土地の金額
となるので1が正しいです。
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03
土地に消費税はかかりません。
したがって、建物のみに消費税をかけたものと
非課税の宅地の金額の合計となります。
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