3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2019年5月
問69 (実技 問69)
問題文
大津道夫さんが、2019年中に初めてガン(胃ガン・悪性新生物)と診断され、その後45日間入院し、給付倍率20倍の手術(1回)を受けた場合、支払われる給付金は、合計( ア )である。

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2019年5月 問69(実技 問69) (訂正依頼・報告はこちら)
大津道夫さんが、2019年中に初めてガン(胃ガン・悪性新生物)と診断され、その後45日間入院し、給付倍率20倍の手術(1回)を受けた場合、支払われる給付金は、合計( ア )である。

- 115万円
- 95万円
- 50万円
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説 (3件)
01
・ガン診断給付金 50万
・ガン入院給付金 日額10,000円×45日間=45万
・ガン手術給付金 入院給付金日額10,000円×20=20万
合計115万円となりますので、「1」が正解です。
参考になった数7
この解説の修正を提案する
02
契約内容から読み取っていきます。
ガン診断給付金 50万円
ガン入院給付金 日額10,000円×45日間=45万円
ガン手術給付金 入院給付金日額10,000円×20=20万円
合計115万円となります。
参考になった数0
この解説の修正を提案する
03
50万円(ガン診断給付金)
1万円×45日間(ガン入院給付金)
1万円×20倍(手術給付金)
これらの総額なので、50+45+20=115万円となります。
よって回答は「1」となります。
参考になった数0
この解説の修正を提案する
前の問題(問68)へ
2019年5月 問題一覧
次の問題(問70)へ